経験豊富な院長が診察します

泌尿器は、排泄や生殖といった重要な役割を持った臓器です。

しかし、下半身に関することはなんとなく人とも相談しづらく、不調を放っておくと、病気が慢性化してしまうこともあります。

あさひクリニックの院長・西口潤は、おしっこの研究のために米国に2年留学し、その後10年にわたって経験を積んでいます。

※女性の患者さんについては一部、西口園惠が担当する場合があります。

経験豊富な院長が診察します

排尿トラブルを放っておかない

院長・西口の専門は頻尿・失禁などの排尿トラブル。

排尿トラブルは、膀胱炎や過活動膀胱、前立腺肥大症といったものだけではなく、生まれつきの尿道の変形や脊髄・神経の病気が原因になることもあります。 頻尿や排尿困難で長い間悩んでおられるという方は、一度ご相談ください。

排尿トラブルを放っておかない
患者さんの声

患者さんの声

こちらの泌尿器科は女性の患者さんが多いので、待合で待っていてもあまり気になりませんでした。(45歳・女性)

性感染症・ED・更年期障害のご相談も

性感染症(STD)は性的接触を介して誰もが感染する可能性がある病気です。

性感染症は感染しても無症状であることが多く、治療に結びつかないだけでなく、自分の知らない間に他の人に感染させてしまうことがあります。

自分一人の問題ではなく、パートナーも含めた健やかな関係のために、気になる症状がある場合にはできるだけ速やかに泌尿器科を受診ください。

また、女性だけではなく男性にもある更年期障害(身体がだるい、やる気が出ない)も、治療により症状が軽くなる場合もあります。

性感染症・ED・更年期障害のご相談も